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カテゴリ:ART( 187 )
アンドレアス・グルスキー展 国立国際美術館
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写真展です。


 東京の国立新美術館でやってる時から、狙ってました。なんとなく大阪の国際美術館の方が見やすいんじゃないかなと。新美術館を観てないので比較は出来ないんだけど、良かったです。
 写真ってこんな風にも撮れるんだって驚きと、こんなに大きな絵画みたいにも出来るんだって新鮮さが入り混じって一枚一枚のドラマチックで不思議なその絵にアートを感じて楽しかったです。写真の撮り方が、これで変わると楽しいかもなって思ったのが一番の収穫。
 一緒にやってた「郭徳俊」は、まったく心に引っかからずチラ見して終了。

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 さてアートとは関係ないことですが、椅子に座って警備なんだか注意するんだかで眼を光らせてる職員さんの視線がやけにキツく、取り締まってるって感じで、ちょっと気分悪かったです。
 これだけ美術館行ってますけど、そういう感覚になったのは、おそらく初。写真って触っても良さそうな雰囲気が絵と比べるとあります。だから悪気なく触っちゃいそうな人達が多くて視線が厳しくなってるのかなって推測もしました。実際そういう方何人か見かけましたし。
 でも、ちょっと意識してほしいなぁと。
 
 あの方々に質問してフレンドリーに展示の作品の事教えてくれたら、もっと楽しいのにっていつも思います。美術館も客商売だって現実は意識したほうがいいと思うんですね。

 一応、仕事に役立つかなぁって一面もあって、いろんなアートを積極的に観に行ってます。色彩とかバランスとか仕事で活かせそうな事多いし。溺れるくらいアートを感じたら、きっと自分の感性が刺激されて、感覚的に良い悪いが判別出来てくる。ビジネス的には、それを言葉で表現する術が必要になるんだけど、そこにはそういう感覚的な力が圧倒的に必要だって事を身に染みて感じてますから。モノを作る職の人は、そういう感覚なくすとダメだろうなっていつも思うんですよね。
 だからモノを魅せる側の人にも、プロとして観て楽しませる努力をしてほしいなぁって思ってしまいます。ちょっとまじめに語ってしまいましたね。
まぁもっと気楽にアート楽しませて欲しいです。うん。
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by santabreak | 2014-02-09 17:31 | ART
ラッシュ
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 あの時代のF1といえば、マクラーレンだったね。ティレルの6輪もちょこっと出てたりして、ほんとリアリティ満載で懐かしさ感じる映画でした。
ラウダとハント以外のドライバーは、まったく絡みがありません。潔いくらいこの二人を中心にドラマが進みます。なので話そのものはとっても簡潔で解りやすい。実話をもとに作られたらしいけど、ハントのはちゃめちゃっぷりは驚きでもあるけど、あーいう世界だから、あるわねって納得しちゃうとこが凄い。
 レースシーンは、カメラワークが多彩でスリリング。F1マニアが観たら卒倒するんじゃないかと思えるほどマニアックにリアリティを追求してる。レース映像が入るとアニメチックになっちゃう映画が多い中、この映像は素晴らしいです。
 監督のセンスなんでしょうね。

 セナとマンセルのドラマが観てみたいなぁって終わった後に思うほど。
 これ、オススメです。
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by santabreak | 2014-02-08 19:44 | ART
モネ 風景をみる眼 国立西洋美術館
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 Jリーグの試合日程が決まって観戦スケジュールを立てなきゃと思いながら上野へ。

久々の美術館は国立西洋美術館。ここの常設はフラッシュ無ければ写真撮影が出来たりして、ちょっとヨーロッパチックなとこが好きな美術館でもあります。
 企画展は「モネ」。日本人が大好きな印象派の大御所。もうそれだけで企画としての成功は決まったようなもんなんでしょうね。展示されているのは、日本にある絵を集めたモノ。ポーラ美術館とのタイアップだとか、また行かなきゃだね。モネ以外もシスレー、シニャック、ルノワール等など、少ないながらも印象派の方々の絵もありました。 
 ただ見終わって何か物足らなさを感じちゃったかな。モネは好きだし印象派も好き。でもビビって来た絵が、ゴッホだったり、シニャックの水彩だったり。
 自然光を取り入れたモネの睡蓮のためのオランジュリー。モネの絵はここじゃなきゃってオーラのあるマルモッタンとか。そういう雰囲気や空気感と一体となってモネの絵って完成するみたいな何かを期待したわけではないんだけど、淡々と並べられてる絵が、落ち着かない印象を受けっちゃったかな。
 まぁ絵なんて好き勝手感じればいいと思ってるし、その時の体調や感情も絵の見方に影響するモノだからね。だから楽しいんだけどね。
 もうひとつ企画展、ムンクの方は、面白かったですよ。一枚一枚、おっおってニタニタしてましたから。

 絵ってホント面白いです。
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by santabreak | 2014-02-02 10:31 | ART
Planes

映像が素敵なアニメ映画でした。

こういうのは大人目線であーだこーだツッコミ入れちゃダメなんだろね。
チキチキマシン猛レースとかきかんしゃトーマスを観て楽しめる子供の感性が必要なんだろうなぁと。
空の青さ、夕焼けの輝き、絵も綺麗だったね。
後半に出てくる自由の女神は爆笑もん。センスが素晴らしい。

ギャーギャー言いながら家族で楽しむ映画ですね。
うん、良かったよ
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by santabreak | 2014-01-19 17:32 | ART
永遠の0
2014年一発目の映画です。

 サザンのエンディングが流れる中、湧き上がった想いは、これテレビで充分かなってコト。戦闘シーンなんて、何度も何度も同じシーンが使いまわされていて、テンション下がります。解りやすく感動させようとする演出も、僕的にはダメ。
 原作がよくても映画がイマイチな「終戦のローレライ」を思い出しちゃって、読んでない原作にはとっても興味が湧きました。

 戦争を体験した人と同じ精神状態にはなれない事はよく解っているし、少しでもそれを理解しようと試みるための映画だとしたら、良い映画だと思います。終戦記念日あたりにテレビ放映で観る。それでいいんじゃないかな。
 そんな感想です。
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by santabreak | 2014-01-03 22:16 | ART
ポールマッカートニーLIVE(東京ドーム)
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凄かった!! 観てよかった!!
時間が許せば、行ける公演は全部行くべきだったと後悔するくらい良かったです。

ただ噂通り、東京ドームの音響は酷い。開演前に流れてた音からして、とっても残念。
あの屋根の影響か? 上半分の屋根は響かないけど下半分が響いているのか?とっても変な残響感とこもり音が気持ち悪い。

楽しみにしてオープニングの「Eight Days A Week」は、その変な感じのままスタート。
僕の初めてのBEATLES体験は「ForSALE」ってアルバム。その電気が体に突き抜けた興奮は今でも覚えます。その中の曲だから、思い入れは特別。
だからね、惜しい。
 ただ耳が慣れてきたのか、音響のミキシングを調整してきたのか、それともPaulに魅了されちゃって、そんな事はどうでもよくなったのか
途中から、ステージに釘づけ。

Paulが使うアコースティックは、今回もマーチン。マーチンのD28を買ったのは、Paulの影響。
11年前にも演奏してくれた「blackbird」、ジョンのための「Here Today」、そして新譜から「NEW」
もう目がウルウルして大変でした。

BEATLS、WINGS、そしてソロ。極上のポップナンバーが次から次へと37曲。
71歳です。懐メロにもならず、未だに現役!!

ほんと極上の時間をありがと!!

See you next time!!
最後のPaulの言葉。
うんうん、待ってますよ!!



・Eight Days A Week
・Save us
・All My Loving
・Listen To What The Man Said
・Let Me Roll It/Foxy Lady (instrumental)
・Paperback Writer
・My Valentine
・1985
・The Long And Winding Road
・Maybe I'm Amazed
・I've Just Seen A Face
・We Can Work It Out
・Another Day
・And I Love Her
・Blackbird
・Here Today
・NEW
・Queenie Eye
・Lady Madonna
・All Together Now
・Lovely Rita
・Everybody Out There
・Eleanor Rigby
・Being for the Benefit of Mr. Kite!
・Something
・Ob-La-Di, Ob-La-Da
・Band on the Run
・Back in the U.S.S.R.
・Let It Be
・Live And Let Die
・Hey Jude

アンコール:
・Day Tripper
・Hi, Hi, Hi
・Get Back

アンコール2回目:
・Yesterday
・Helter Skelter
・Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
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※掲載写真は、撮影許可されてた携帯で撮ってます。
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by santabreak | 2013-11-23 20:28 | ART
司馬遼太郎記念館 等
 このお盆休み、四国を走り回ってました。
メインは海岸を走ることだったけど寄り道して、美術館にも寄ってました。
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徳島県立近代美術館は、外観は素晴らしいんだけど、はてながつくでき。



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高知県立美術館は、シャガール好きにはたまらない場所ではあるんだけ、僕はそれほどではないし・・。



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 帰りに寄った倉敷の大原美術館は、大好きな美術館で、大きさといい展示してる絵の数も質もちょうどいい素敵な美術館。


 
 そんな旅が終わって、ぶらっと近所の司馬遼太郎記念館に寄ってみて思ったこと。
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 司馬遼太郎記念館って、ちょっと異質だなぁと。 司馬さんの生家横に安藤忠雄さん設計の記念館を作っちゃった。

 もうそれだけ。

 展示物は、安藤忠雄らしいコンクリートの建物。5階だてくらいまでの天井まで伸びる書棚にいっぱいの本。
ほんとそれだけ。
 司馬遼太郎に興味の無い人なら、5分で、見終わっちゃうんだろうって記念館です。

でもね、この空間が良いんだね。

 司馬さんの本が、こんな短時間で読み切れるはずもないから、司馬さんが、ここで龍馬がゆくを書いてたのかって思いながら過ごすと、読み始めたくてしょうがなくなる場所なんですね。

 僕は、ここに一年に一回くらい来てると思います。

なんだろうね、元気が出るって感じじゃなくて、なにか始めなきゃって思える場所なんです、僕にとって。

また、来年かな、行こうと思います。
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by santabreak | 2013-08-17 22:45 | ART
はやぶさ 遙かなる帰還
 今年の新作 3本目です。

キャストが、どうのって事とか、話題性とか、今回はどうでもよくて。見に行かなきゃって想いから見た映画でした。
20代の頃、宇宙制御の仕事をしてました。この映画ではそれほどクローズアップされてないけれど、解る人に解るこの映画の現場でもある鹿児島は内之浦、種子島、筑波など、ロケットに携わる人達には普通の場所でも仕事をしてました。 打ち上げの瞬間の、いろんな人達の悲喜こもごものドラマも身をもって実感してってこともあったので、ちょっと感慨深かった。

 「はやぶさ」は、残念ながら、知らないことがいっぱいなんだけど。 関係者の感動は、想像する以上のものがあると思います。 こういう事は当事者にならないと、ぜったい解らないものでもあります。

 NECの社員である技術者の気持ちもよくわかります。

ただスポンサーの手前、メーカーをクローズアップしないといけなかったんだろう事を想像できるけど、NECって事を全面に出した事、そこだけは残念だったかなぁ・・。

当事者と、そうでない人との温度差が、ある映画だと思います。
なんでもそうだけど感動するには、仕事も趣味も、当事者になるほうが絶対楽しい。そういうポジションに居続けようと思いました。


ん? ガンバが優勝した瞬間?。
心の底からガンバサポとして「12」を背負ってると感激は人一倍でしょ。 そういうこと。
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by santabreak | 2012-02-14 21:21 | 未分類
「幻の山」 石川直樹 写真展
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 エベレストが、マイブームかもしれない。wowowでやってた「エベレスト 登れます」なんて、何度みたか解らない。山岳系の雑誌には、なぜかまったく相手にされてない栗城史多君の挑戦も興味深く追いかけてます。
 石川直樹さんの本を、最近、立て続けに読んだ影響もあると思います。
もしかしたら登れる?なんて勘違いもしちゃいそうな勢いで(^^;

 そんな石川直樹さんの写真展が、表参道で、やってたので見てきました。

写真が綺麗だって驚く事はなかったけど、あの瞬間に、あの場所で写真を撮ったって事に驚きがありました。
今週で終わりみたいなのでたくさんの人に見て欲しいですね。

フェースブックを始めてる関係で、ここと、どう切り分けるか? 思案中・・。
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by santabreak | 2012-01-16 20:32 | ART
美術のオフシーズン
 ガンバの試合がないからね、ほんとオフシーズンが長い。そんな訳で、12月に回った美術館を備忘録がてら。

「レオナルド・ダ・ヴィンチ美の理想」静岡市美術館
 
静岡駅前のビルの中にある美術館です。 どこかジョンレノンミュージアムを思い出してたりしてね。
ダ・ヴィンチが書いたかもしれない絵がありました。モナリザのそっくりさんもいっぱいだったり。こういうと怒られるだろうけどパロディっぽい展覧会だなと。
 ルーブルのモナリザも見ましたけど、僕はダ・ヴィンチの絵に興奮しないんですよね・・。すんません。


「トゥールーズ=ロートレック」展  三菱一号館美術館
 東京駅前には、大好きなブリヂストン美術館や、ここみたいな素敵な美術館があって、関西人としては羨ましい限り。ここは初めてだけど重厚な昔の建物って感じで好き。
 ロートレックの水彩画は、珍しいなって興味深くみてました。 ポスター画家って云ってもいいよね。僕はどっちかっていうと、サビニャックの方が好きだけど、あの時代のパリには、こんな感じのポスターが街中に溢れてたと思うと楽しくなっちゃいます。
 そういえば、モンマルトル美術館で見たねって相棒と話してたんですけど、あそこで見るのと雰囲気が違うんですよね。なんでだろ?

 そうそう、橋下さんは大阪近代美術館作ってくれるんだろうか? 佐伯祐三さんがいつでも見れる美術館の建設を是非お願いしたいです。 同じ学校卒業してんだから大丈夫かな?。



「フェルメールからのラブレター展」 Bunkamura 
 京都で見逃しちゃってたので行ってきました。Bunkamuraも初。ほんとビルの中の美術館って多いね。でもなんだか、ここは駄目だった。居心地がよくないのね、どこか息が詰まる感じがしたのね、地下だからかな?
 フェルメールの作品は、3点のみ。 フェルメールってルーブルで見たのが最初。ばかでかい絵が大量にあるルーブルにあって、ちっちゃい絵だなって思うくらいで、あまりぱっとしなかったのね。 それがね今回見た「手紙を読む青衣の女」って絵の青が素敵でね。修復した絵らしいんだけど、凄いなぁって何度も見てました。
 後は、それなり・・。全部で40点ほどかな。どこかね物足らない展示会でした。



「ちひろの白」 ちひろ美術館・東京
 
フェルメール展が、どこか物足らなかったので、翌日、大好きなちひろさんの絵を見てきた。
いいね、水彩がすきっとして線がのびのびしてて。気持ちいい。 建物も好きなんですよ。もう5、6回きてますけど、いつも椅子に座ってぼけっと庭眺めるのがいいんだよね。 絵本がいっぱい読めるのもいい。
 もっと近くにあればね、カフェみたいにして利用させてもらうんだけどね。

 
とまぁ、今年の美術館巡りは、これで終了。 blogに書いてない美術館結構あるのよね今年は。さぼっちゃ駄目だね。来年はちゃんと備忘録がてら書くことにします。うん。
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by santabreak | 2011-12-25 23:06 | ART




サッカー好きのガンバサポ。FIAT500とハーレーローライダー(FXDL)とトリッカー、それにビアンキのフレッタが愛車です。空が見えない乗りも物はどうも苦手。そんな日常をGR-DとE-M1それにE-3で。 Fromさんた
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