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タグ:ミュージアム ( 77 ) タグの人気記事
兵庫県立美術館 ホドラー展
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 ホドラーさんです。
多分、じっくり見るのは初めて。

まずね、この人の絵、好きか嫌いかって分類だと嫌い。
ひっかかるモノがない。
描かれた女性が美しくない。
みんな男が入ってる。
足の指がなぜか長いし、柔らかさがない。
花の配置がが不自然だし。
風景画の雲が、なんとも雑だし。
ダメだなこりゃって印象のまま、ずっと観てた

ところが、ある絵の前で、がーんと頭を叩かれたような。
えっ、そうなの、すごいかもって思いだしたんです。

「全員一致」

って絵

なんでもハノーファー市庁舎の壁画、その構図習作。
こんなの。
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これなんかすごくないですか?
手の高さが揃ってて、軽く真ん中が高くなる微妙な感じ。
真ん中の人が掲げた手の先だけが、ほんのすこし突き抜けてる。

このほんの少しの突き抜け加減が、良い。
全体がオレンジなんだけど、青や黒の服の人も混じってる。
そのバランスも好き。

そう思うと不思議と他の絵にも、いろんな想いが交差しだしてね。
絵って面白い。

画集買おうと思ったけど、止めました。
この「全員一致」のページのレイアウトが嫌だったから。
ただそんだけ。
絵はいいけど、これ見るたびに、嫌なレイアウトを見るのかと思うとね。

この企画展、感性の変化が面白かったです。
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by santabreak | 2015-02-11 14:55 | ART
名古屋市美術館 だまし絵Ⅱ
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ちょっと前に名古屋出張へ行った時に、寄ってきました。
備忘録です

たぶんここの美術館は3回目かと。
だまし絵ですから、ずっと登り続ける回廊があるお城の絵だとか、そういう絵が満載。
普通に面白かったんですが、特に映像が印象的。
なんだなんだっていう感じで見てると、おーなるほどってモノになっていく制作過程が映像に。
大人も子供も楽しめる良い内容だったと思います。
なかなかナイスでした。
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by santabreak | 2015-02-07 19:21 | ART
アンドレアス・グルスキー展 国立国際美術館
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写真展です。


 東京の国立新美術館でやってる時から、狙ってました。なんとなく大阪の国際美術館の方が見やすいんじゃないかなと。新美術館を観てないので比較は出来ないんだけど、良かったです。
 写真ってこんな風にも撮れるんだって驚きと、こんなに大きな絵画みたいにも出来るんだって新鮮さが入り混じって一枚一枚のドラマチックで不思議なその絵にアートを感じて楽しかったです。写真の撮り方が、これで変わると楽しいかもなって思ったのが一番の収穫。
 一緒にやってた「郭徳俊」は、まったく心に引っかからずチラ見して終了。

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 さてアートとは関係ないことですが、椅子に座って警備なんだか注意するんだかで眼を光らせてる職員さんの視線がやけにキツく、取り締まってるって感じで、ちょっと気分悪かったです。
 これだけ美術館行ってますけど、そういう感覚になったのは、おそらく初。写真って触っても良さそうな雰囲気が絵と比べるとあります。だから悪気なく触っちゃいそうな人達が多くて視線が厳しくなってるのかなって推測もしました。実際そういう方何人か見かけましたし。
 でも、ちょっと意識してほしいなぁと。
 
 あの方々に質問してフレンドリーに展示の作品の事教えてくれたら、もっと楽しいのにっていつも思います。美術館も客商売だって現実は意識したほうがいいと思うんですね。

 一応、仕事に役立つかなぁって一面もあって、いろんなアートを積極的に観に行ってます。色彩とかバランスとか仕事で活かせそうな事多いし。溺れるくらいアートを感じたら、きっと自分の感性が刺激されて、感覚的に良い悪いが判別出来てくる。ビジネス的には、それを言葉で表現する術が必要になるんだけど、そこにはそういう感覚的な力が圧倒的に必要だって事を身に染みて感じてますから。モノを作る職の人は、そういう感覚なくすとダメだろうなっていつも思うんですよね。
 だからモノを魅せる側の人にも、プロとして観て楽しませる努力をしてほしいなぁって思ってしまいます。ちょっとまじめに語ってしまいましたね。
まぁもっと気楽にアート楽しませて欲しいです。うん。
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by santabreak | 2014-02-09 17:31 | ART
モネ 風景をみる眼 国立西洋美術館
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 Jリーグの試合日程が決まって観戦スケジュールを立てなきゃと思いながら上野へ。

久々の美術館は国立西洋美術館。ここの常設はフラッシュ無ければ写真撮影が出来たりして、ちょっとヨーロッパチックなとこが好きな美術館でもあります。
 企画展は「モネ」。日本人が大好きな印象派の大御所。もうそれだけで企画としての成功は決まったようなもんなんでしょうね。展示されているのは、日本にある絵を集めたモノ。ポーラ美術館とのタイアップだとか、また行かなきゃだね。モネ以外もシスレー、シニャック、ルノワール等など、少ないながらも印象派の方々の絵もありました。 
 ただ見終わって何か物足らなさを感じちゃったかな。モネは好きだし印象派も好き。でもビビって来た絵が、ゴッホだったり、シニャックの水彩だったり。
 自然光を取り入れたモネの睡蓮のためのオランジュリー。モネの絵はここじゃなきゃってオーラのあるマルモッタンとか。そういう雰囲気や空気感と一体となってモネの絵って完成するみたいな何かを期待したわけではないんだけど、淡々と並べられてる絵が、落ち着かない印象を受けっちゃったかな。
 まぁ絵なんて好き勝手感じればいいと思ってるし、その時の体調や感情も絵の見方に影響するモノだからね。だから楽しいんだけどね。
 もうひとつ企画展、ムンクの方は、面白かったですよ。一枚一枚、おっおってニタニタしてましたから。

 絵ってホント面白いです。
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by santabreak | 2014-02-02 10:31 | ART
司馬遼太郎記念館 等
 このお盆休み、四国を走り回ってました。
メインは海岸を走ることだったけど寄り道して、美術館にも寄ってました。
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徳島県立近代美術館は、外観は素晴らしいんだけど、はてながつくでき。



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高知県立美術館は、シャガール好きにはたまらない場所ではあるんだけ、僕はそれほどではないし・・。



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 帰りに寄った倉敷の大原美術館は、大好きな美術館で、大きさといい展示してる絵の数も質もちょうどいい素敵な美術館。


 
 そんな旅が終わって、ぶらっと近所の司馬遼太郎記念館に寄ってみて思ったこと。
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 司馬遼太郎記念館って、ちょっと異質だなぁと。 司馬さんの生家横に安藤忠雄さん設計の記念館を作っちゃった。

 もうそれだけ。

 展示物は、安藤忠雄らしいコンクリートの建物。5階だてくらいまでの天井まで伸びる書棚にいっぱいの本。
ほんとそれだけ。
 司馬遼太郎に興味の無い人なら、5分で、見終わっちゃうんだろうって記念館です。

でもね、この空間が良いんだね。

 司馬さんの本が、こんな短時間で読み切れるはずもないから、司馬さんが、ここで龍馬がゆくを書いてたのかって思いながら過ごすと、読み始めたくてしょうがなくなる場所なんですね。

 僕は、ここに一年に一回くらい来てると思います。

なんだろうね、元気が出るって感じじゃなくて、なにか始めなきゃって思える場所なんです、僕にとって。

また、来年かな、行こうと思います。
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by santabreak | 2013-08-17 22:45 | ART
「幻の山」 石川直樹 写真展
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 エベレストが、マイブームかもしれない。wowowでやってた「エベレスト 登れます」なんて、何度みたか解らない。山岳系の雑誌には、なぜかまったく相手にされてない栗城史多君の挑戦も興味深く追いかけてます。
 石川直樹さんの本を、最近、立て続けに読んだ影響もあると思います。
もしかしたら登れる?なんて勘違いもしちゃいそうな勢いで(^^;

 そんな石川直樹さんの写真展が、表参道で、やってたので見てきました。

写真が綺麗だって驚く事はなかったけど、あの瞬間に、あの場所で写真を撮ったって事に驚きがありました。
今週で終わりみたいなのでたくさんの人に見て欲しいですね。

フェースブックを始めてる関係で、ここと、どう切り分けるか? 思案中・・。
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by santabreak | 2012-01-16 20:32 | ART
美術のオフシーズン
 ガンバの試合がないからね、ほんとオフシーズンが長い。そんな訳で、12月に回った美術館を備忘録がてら。

「レオナルド・ダ・ヴィンチ美の理想」静岡市美術館
 
静岡駅前のビルの中にある美術館です。 どこかジョンレノンミュージアムを思い出してたりしてね。
ダ・ヴィンチが書いたかもしれない絵がありました。モナリザのそっくりさんもいっぱいだったり。こういうと怒られるだろうけどパロディっぽい展覧会だなと。
 ルーブルのモナリザも見ましたけど、僕はダ・ヴィンチの絵に興奮しないんですよね・・。すんません。


「トゥールーズ=ロートレック」展  三菱一号館美術館
 東京駅前には、大好きなブリヂストン美術館や、ここみたいな素敵な美術館があって、関西人としては羨ましい限り。ここは初めてだけど重厚な昔の建物って感じで好き。
 ロートレックの水彩画は、珍しいなって興味深くみてました。 ポスター画家って云ってもいいよね。僕はどっちかっていうと、サビニャックの方が好きだけど、あの時代のパリには、こんな感じのポスターが街中に溢れてたと思うと楽しくなっちゃいます。
 そういえば、モンマルトル美術館で見たねって相棒と話してたんですけど、あそこで見るのと雰囲気が違うんですよね。なんでだろ?

 そうそう、橋下さんは大阪近代美術館作ってくれるんだろうか? 佐伯祐三さんがいつでも見れる美術館の建設を是非お願いしたいです。 同じ学校卒業してんだから大丈夫かな?。



「フェルメールからのラブレター展」 Bunkamura 
 京都で見逃しちゃってたので行ってきました。Bunkamuraも初。ほんとビルの中の美術館って多いね。でもなんだか、ここは駄目だった。居心地がよくないのね、どこか息が詰まる感じがしたのね、地下だからかな?
 フェルメールの作品は、3点のみ。 フェルメールってルーブルで見たのが最初。ばかでかい絵が大量にあるルーブルにあって、ちっちゃい絵だなって思うくらいで、あまりぱっとしなかったのね。 それがね今回見た「手紙を読む青衣の女」って絵の青が素敵でね。修復した絵らしいんだけど、凄いなぁって何度も見てました。
 後は、それなり・・。全部で40点ほどかな。どこかね物足らない展示会でした。



「ちひろの白」 ちひろ美術館・東京
 
フェルメール展が、どこか物足らなかったので、翌日、大好きなちひろさんの絵を見てきた。
いいね、水彩がすきっとして線がのびのびしてて。気持ちいい。 建物も好きなんですよ。もう5、6回きてますけど、いつも椅子に座ってぼけっと庭眺めるのがいいんだよね。 絵本がいっぱい読めるのもいい。
 もっと近くにあればね、カフェみたいにして利用させてもらうんだけどね。

 
とまぁ、今年の美術館巡りは、これで終了。 blogに書いてない美術館結構あるのよね今年は。さぼっちゃ駄目だね。来年はちゃんと備忘録がてら書くことにします。うん。
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by santabreak | 2011-12-25 23:06 | ART
フレデリックパック展  東京都現代美術館
台風過ぎたみたいですね・・。凄い風でしたが皆さんご無事でしょうか?
この週末、横浜スタジアムへ行く前に美術館寄ってきたので、メモ代わりに記録っと。

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 映画を見ちゃったから行かない理由が無いし、行きたくなったから行きましたって感じの「フレデリックパック展」。東京都現代美術館は、初めてです。
「木を植えた男」「クラック」 フレデリックパックさんの絵をジブリが、宣伝するのも解る気がします。二度三度見ると、その良さがジワジワと染みてくるからね。
 展示室に入ると、いきなり「木を植えた男」の映像が流されてます。戸惑ってる人も多かった意表をつく展示方式。けど。ちゃんと時間制にして、最初から一本ゆっくりと映像を見せてから展示室へ流れる方が良かったかもしれない。
 いきなり突っ立ったまま、上見上げるのも疲れるしね。それに途中から見た人は、なんだなんだってなるし・・。

 展示はね、最高に良かったです。ラフなスケッチ画が大好きな僕としては、もう唸りまくり。それに色が良いんですね。線の勢いが、ノビノビしててさらに唸りまくり。

 映像が、どこかセンセーショナルでしょ、考えさせられるというか。普遍のテーマを題材としてるから時代が変わっても受け入れられるんだと思うんですね。
 
 展覧会と映画、どちらからでも良いと思うんですが、セットで見る事をお薦めします。全国へ巡回して欲しいぞって思う展示会でしたね。

さて常設展も一応見ました、パスして良いと思います。はい。



それよりも、美術館への通り道が、面白かったですよ!!
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by santabreak | 2011-09-21 22:09 | ART
佐伯祐三アトリエ記念館
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 新宿区立だそうです。大阪に生まれた我らが佐伯祐三さんのアトリエが東京の下落合にアトリエを構えたのは大正10年の事。その記念館が閑静な住宅地にあります。
 車はもちろん、バイクさへ入りにくい場所でした。 訪れてすぐに頭に浮かんだのはパリのドラクロワ美術館なんだけれど、大きな違いは歴史を感じれないこと。 建物もそうだけど建物を包括してる公園が、どこか嘘っぽい感じが残念だなぁと。 なにより不満なのは、絵が無い事かも。
 説明員のおじさんと少し話しをしたのね。そして質問してみた。どこに行けばたくさん絵が見れますか?って。するとね。おじさんは哀しそうに「大阪市がいっぱい持ってるんです。けれどまったく美術館を建設する様子も無い。残念な事です。」と。
「ですよね、僕は大阪の人間なんですけど、ほんとにそう思います」って。おじさんに伝えて後にしました。

佐伯祐三さんの絵は、僕に凄いインパクトを与えてくれるんです。だから同じ大阪だって事に親しみを抱いてました。 それに大阪市が多くの絵を所蔵してる事も嬉しく思ってました。  ただいつまで経っても建設の報道がされない大阪市立近代美術館の所有ってことに、どこか腹立たしさも感じてます。いつまでも倉庫に眠らせて何やってんのって。

 震災があって、自分達に出来ることをやろうって空気が日本中に充満してます。サッカーを一生懸命やってる姿を見て、力をもらう人がいるのと一緒で、絵を見る事で力をもらう人って絶対にいると思う。僕もそういう人だし。絵って凄いなぁってほんとに思うから。

 大阪市なにやってんだよって憤りが強くなっちゃったなぁ。さて平松市長さん、パナソニックに絵を寄付しなさい。 そうすりゃガンバのスタジアムの中に「佐伯祐三美術館」ってエリアが出来ると思うから。うん。

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by santabreak | 2011-04-02 21:50 | ART
旅する絵描き いせひでこ展 世田谷文学館
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 久しぶりに絵を見てきました。震災の余波はまだまだ収まりそうにない東京ですけど、少しだけ明るい気分になれたかなぁって気がしてます。「絵描き」「ルリユールのおじさん」「大きな木のような人」「1000の風 1000のチェロ」「あの路」 どれも大好きな絵本。その原画がたくさん見れました。水彩画って人をあったかくする魔力を持ってます。なんだか自分にも書けそうな気になるからでしょうか?簡単には真似出来きるはずもないんだけど。

 「旅する絵描き」って言葉も好きですね。旅の途中で何かをみつけては物語が生まれる。絵だけじゃなくて、いせさんが綴るエッセイも、どこか物語を感じちゃうのは、そのせいなのかなとも思ってます。
 
 制作途上の取材時のスケッチや走り書きが書かれたスケッチブックも多く展示されてて、その全てにキュンキュン。文具や道具が好きな僕には、その使いっぷりに興味津々。道具は使い込む事で味が出るしね。
 
 カフェでのんびりさせてもらった後、この展示会の図録を買い求めた時の事。どこか見覚えのある人が話をしてた。僕はその後ろで会計待ち。その方は振り向いて僕が抱えてた図録に気づくと、軽く会釈してくれた。ん?いせひでこさんその人でした。気づいた瞬間身体の温度が2度は上がった。嬉しいやら恥ずかしいやらびっくりしたやらで結局、声かけれず。会計終わった時には、姿見えなかったし。惜しいことしたなぁとは思ったものの、なんだか得した気分でした。

 今、コーヒー飲みながら図録を眺めてました。カメラとメモ帳持って旅するぞって気持ちが充満してきてます。うん。
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by santabreak | 2011-03-26 22:43 | ART




サッカー好きのガンバサポ。FIAT500,TIGER800XCa,ハーレーローライダー(FXDL), セロー,それにビアンキのフレッタが愛車です。空が見えない乗りも物はどうも苦手。そんな日常をGR-DとE-M1で。 Fromさんた
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